(03/23 19:06) 被災地で亡くなった人の身元確認など検死業務をするため宮城県に派遣されていた大阪の医師が会見を開き、津波に飲み込まれた犠牲者の惨状を語りました。 堺市医師会の河野朗久医師は今月15日に被災地・宮城県に向かい、2日間、遺体の身元を確認する検死の業務に当たりました。 河野医師によりますと、遺体はほとんどが溺死で津波によって屋外に流されていたため身元を判別する材料が少なく、検死したおよそ100人の遺体のうち身元が判明したのはわずか7、8人だったと言うことです。・・・
1,316pts.|1:21|2011年03月23日 22:42:55 投稿
合計 再生:1,971 コメント:23 マイリスト:11
日間 再生:1,239 コメント:18 マイリスト:4

0 件のコメント:
コメントを投稿